本校では、8月の広島と長崎に原爆が投下された日が間近になったこの時期に「平和を考える日」という行事を行っています。今年も7月23日(木)に実施しました。
今年度は、精神科医安克昌先生の阪神・淡路大震災での活動と、著書を題材とした映画「心の傷を癒すということ」を鑑賞しました。

映画鑑賞後には、安先生の弟である安成洋さんの講演もあり、安先生の人柄をいきいきと感じることができました。災害のこと、心のこと、寄り添うということなど、いろいろな視点から「平和」について考える機会となりました。


本校では、8月の広島と長崎に原爆が投下された日が間近になったこの時期に「平和を考える日」という行事を行っています。今年も7月23日(木)に実施しました。
今年度は、精神科医安克昌先生の阪神・淡路大震災での活動と、著書を題材とした映画「心の傷を癒すということ」を鑑賞しました。

映画鑑賞後には、安先生の弟である安成洋さんの講演もあり、安先生の人柄をいきいきと感じることができました。災害のこと、心のこと、寄り添うということなど、いろいろな視点から「平和」について考える機会となりました。

