本日(7月3日)、第108回全国高等学校野球選手権京都大会の開会式リハーサルが行われ、司会進行をつとめる本校放送局の高校2年生の生徒が参加しました。

アナウンスのタイミングや声の反響などを実際の球場で一つひとつ確認し、明日の開会式に向けて準備を整えました。


明日の本番では、多くの高校球児が晴れの舞台を迎えます。放送局の生徒も、司会という大切な役割を通して大会を支えられるよう、心を込めて務めます。