聖書の言葉を通して、自分のこと、他者のこと、社会のことに目を向け、静かに考える「全校静修」が行われました。


中学1年生から高校3年生までが集まり、聖歌を歌ったあと講話を聴きます。


今日はヴィアトール学園カトリック総合教育センター長栗本嘉子先生による「ヨハネによる福音書」20章27節から「something Great に出会う、求める」というお話がありました。新しい学年、新しい友だちとの始まりに、生徒一人一人が「Something Great」に出会う学校生活となることを祈る時間となりました。